2007年10月11日木曜日

日々の旅のガイド

あなたの40日の旅をサポートしてくれるガイドです。内容は書籍「5つの目的」の要約になります。

私は何のために生きているのか
  • 第1日:私に立てられた神様の目的
  • 第2日:私たちは偶然に生まれたのではありません
  • 第3日:私は何に動かされているのか?
  • 第4日:永遠に生きる存在として造られた
  • 第5日:神様の目からみた人生
  • 第6日:人生は一時的な務めである
  • 第7日:すべてのものの意味
     

第1の目的「礼拝」:

  • あなたは神の喜びのために造られた
  • 第8日:神様は私を喜んでいる
  • 第9日:何が神様を微笑ませるの?
  • 第10日:神様が私のドライバー
  • 第11日:あなたは神様の親友です
  • 第12日:神様との友情を育む
  • 第13日:神様に喜ばれる礼拝
  • 第14日:神様が遠くに感じられるとき
     

第2の目的「交わり」: あなたは神の家族となるために造られた

  • 第15日:神様の家族となるために造られた
  • 第16日:一番大切なこと
  • 第17日:あなたは何のメンバー?
  • 第18日:本当のフェローシップ
  • 第19日:交わりを育てる
  • 第20日:壊れてしまった交わりを回復する
  • 第21日:あなたの教会を守る
     

第3の目的「弟子訓練」: あなたはキリストのようになるために造られた

  • 第22日:キリストのようになるために造られた
  • 第23日:どのように成長するのか
  • 第24日:真理によって造り変えられる
  • 第25日:問題によって造り変えられる
  • 第26日:誘惑を通して成長する
  • 第27日:誘惑に打ち勝つ
  • 第28日:時間がかかる
     

第4の目的「奉仕」: あなたは神に仕えるために造られた

  • 第29日:与えられた任務を受け入れる
  • 第30日:神に仕えるために造られた
  • 第31日:自分の形(SHAPE)を理解する
  • 第32日:神から与えられているものを用いる
  • 第33日:真のしもべはどのように行動するのか
  • 第34日:しもべのように考える
  • 第35日:あなたの弱さの中に働く神の力

 
第5の目的「伝道」:あなたは使命のために造られた

  • 第36日:使命のために造られた
  • 第37日:自分のライフメッセージをわかちあう
  • 第38日:ワールドクラス・クリスチャンになる
  • 第39日:人生のバランスを保つ
  • 第40日:目的をもって生きる
     

スモール・グループでのディスカッションを深める質問リスト

今年(2007年)の40日キャンペーンでは、スモールグループの分かち合いを深めるための質問リストを毎週日曜日に配布しています。これはその週の礼拝メッセージに関する質問をまとめたものです。分かち合いにおいては、テキストと質問リストのどちらを使用しても、また両方を使用しても構いません。

  • 私は何のために生きているのか(2007/10/14) 

参加者の声

この旅を通して、様々に感じられていることが皆さん一人一人お持ちだと思います。皆様のご意見ご感想などを 40days2007@seishokirisuto.com までお気軽にご投稿下さい。いただいたご感想から一部、ご本人の了解を得たものについて、ご紹介させていただきます。皆さんの心から湧き出る ご意見ご感想をお待ちしています。プライバシーは完全に守られますので、安心して(そして気軽に)メッセージを送ってください!お待ちしております。

FAQ - よくある質問

FAQ - よくある質問(ツール編)

Q 40日の目的の旅をするに当たって何か準備するものはありますか?
 もし何もお持ちでなくても、本サイトにて40日の目的の旅に参加することができます。 例えば、聖書キリスト教会における 40日キャンペーン特別礼拝の録画や資料で概要を把握し、 毎日送られてくる日々の旅のガイドで 一日の旅を満喫(読んで熟考)することができます。 もう少し深く学びたい方には、次の本をお薦めいたします。この旅のベースとなっている 「人生を導く5つの目的 -自分らしく生きるための40章-」(リック・ウォレン著・尾山清仁訳)という書籍です。近くの公園にピクニックに行く場合ならサンドイッチとシートで十分かもしれませんが、「自分はいったい何者なんだ?」という疑問に始まる40日の旅では、しっかりとした地図が必要になります。この本はあなたの人生の目的を発見するための地図となってくれることでしょう。 本を読むことに加えて、気づいたことや疑問点を分かち合うことは、目的と自分自身に関する理解を深めてくれます。この分かち合いの場として「スモールグループ」が用意されています。スモールグループご興味のある方は、こちらをご覧下さい。 

Q 毎日のデボーション用の文章をメール配信をしてくれるサービスがあると 聞いたのですが…
Daily Devotionの内容は「日々の旅のガイド」からご覧いただくことができます。




FAQ - よくある質問(スモールグループ編)

Q このキャンペーンは、どれくらいの期間をかけて学ぶのですか?
このキャンペーンは6週間で終わるようにできていますが、最後にもう一週つけ加えてセレブレーションの時(このキャンペーンの総まとめの時間)を持たれることをおすすめします。最後のセッションのときには、今後もまた別の教材等を使ってこのグループで学びを続けるかどうかを話し合いましょう。 グループの同意書(スモールグループ用テキスト 58ページ)をもとにして今回の学びについて評価をし、また自戒の集まりのときに何を学ぶかを具体的に決めるとよいでしょう。 ちょうど12月に入ってクリスマスシーズンとなりますので、クリスマスパーティの形式にしても面白いかもしれませんね。

Q だれが学びをリードするのですか?
ガイドがまだ決まっていなければ、誰がこの学びをリードするのかを話し合って決めましょう。複数のガイドを立てて、交代でリードするとよいでしょう。みんながそれぞれの賜物を生かして用いることができるように、さまざまな役割を交代で行うことをおすすめします。学びのリードのほかにも、茶菓(食事)の準備や、祈りの課題、礼拝の時間、ミーティングに来られなかった人のフォローなど、さまざまな役割を持ち回りで担当するとよいでしょう。各自がいろいろな役割を経験することで、信仰の成長に役立つようになるからです。

Q このキャンペーンに参加するメンバーをどのように探したらよいでしょうか?
5つの目的について共に学び分かち合いをする助けとなる「スモールグループ」というグループがすでにいくつか用意されています。スモールグループ一覧 をご参照下さい。新しくメンバーを集める場合はまず、自分の職場、教会、近所の人、子供の学校関係、家族や親戚、クラブや趣味の集まりなど、自分が普段かかわっている人たちを思い浮かべながらリストを作ってみましょう。それからそのリストを見ながら一人一人のために祈っていきます。その中から示された人を誘ってみましょう。大切なことは、どれだけ人が集まるかよりも断続的に声をかけ続けることです。このように積極的に行動することで、信仰の成長とミニストリーの機会が与えられることになるわけです。しかし、現実問題として参加者が少なすぎると、たえずグループ消滅の危機にさらされることになります。あなたが誘った新しいメンバーが永遠の友人になる可能性があることを覚えて祈り続けましょう。

Q 子どもの世話はどうしたらよいでしょうか?
これは繊細な問題なので、注意して取り組む必要があります。グループによって事情が異なりますから、みんなでよく話し合って臨機応変に対応していくのが最善でしょう。だれかの自宅で学んでいる場合には、大人が交換で面倒をみることもできるでしょう。また、グループ間で協力しあう方法もあります。一方のグループが交わりをしている間、もう一方のグループのメンバーが子供達を見るという方法です。他にも費用を分担してベビーシッターに頼み、別の部屋で面倒をみてもらうという方法もあります。いずれにせよ、共に祈りながら各グループにとって最善の方法を探していきましょう。

Q 一回のセッションで、スモールグループ用テキストや質問リストのすべての内容を終えることができなかった場合はどうしたらよいでしょうか?
スモールグループ用テキストと日曜日に配布される質問リストは、あくまでグループでの学びをサポートする目的で作られたものです。ですから、テキストの内容をすべてやり遂げなくてはならないというものではありません。学びの進め方については、聖霊の導きに従い、各グループの必要に応じて自由に進度を調整してください。個々の人生の質問や課題に対して厳密な答えを追求することよりも、神が一人一人の人生に働いてくださるよう祈り求めることが大切です。各メンバーが、目的に導かれ、バランスのとれた幸いな人生を自分のものとすることができるように祈っていきましょう。

暗唱聖句

いっさいのものがキリストのうちに始まり、
キリストの中にその目的を見出すのです。
        ――コロサイ1:16b/Msg


わたしはあなたの造り主。
あなたは生まれる前から
わたしの配慮の中にあった。
        ――イザヤ44:2/CEV


主よ。
あなたは自分の目的をしっかりと持ち、
あなたに信頼する者に揺るぎない平安を
お与えになります。
        ――イザヤ26:3/TEV


この世はそのすべての欲望と共に過ぎ去ります。
しかし、もし神のみこころを行うなら、
あなたがたは永遠に生きることになるのです。
        ――1ヨハネ2:17/NLT


「小さなことに忠実でなければ、
 大きなことに忠実であるはずが
 ないでしょう。」
        ――ルカ16:10a/NLT


「私たちは目に見えるものではなく、
 見えないものに目を向けます。
 というのは見えるものは
 いつかなくなりますが、
 見えないものは永遠に残るからです。」
        ――2コリント4:18/NIV


「すべてのものは、ただ神から来ています。
 すべてのものは神の力によって保たれ、
 神の栄光のために存在しているのです。」
        ――ローマ11:36/LB


主はご自分の民を喜ばれる。
        ――詩篇149:4a/TEV


主は、主を礼拝し、
その愛に信頼する者たちを喜ばれる。
        ――詩篇147:11/CEV


正しい目的のために用いていただくために、
自分のすべてを神に明け渡しなさい。
        ――ローマ6:13b/TEV


神との友情は、
神を敬う人々にだけ与えられる
特別なものです。
        ――詩篇25:14a/LB


神に近づきなさい。
そうすれば、神もあなたがたに
近づいてくださるのです。
        ――ヤコブ4:8/NLT


心と、思いと、知性と、
力の限りを尽くして
あなたの神である主を愛しなさい。
        ――マルコ12:30/NIV


というのは、神がこう言われたからです。
『わたしは決してあなたから離れず、
 またあなたを見捨てない。』
        ――ヘブル人への手紙13:5/TEV


変わることのない神のご計画とは、
イエス・キリストを通して
私たちをご自分のもとに引き寄せ、
私たちを神の家族の一員とするために
養子として迎え入れてくださる
というものでした。
        ――エペソ人への手紙1:5a/NLT


「律法全体は一つの戒めに
 要約されます。
『あなたの隣人を
 あなた自身と同じように
 愛しなさい。』」
        ――ガラテヤ人への手紙5:14/NIV


大勢いる私たちはキリストにあって
一つの体を構成し、
一人一人が皆他の人に属しているのです。
        ――ローマ12:5/NIV


困難と問題を互いに負い合いなさい。
そのようにしてキリストの律法に
従いなさい。
        ――ガラテヤ6:2/NLT


「キリストがその命を私たちにお与えになったことを悟る時、
愛とは何であるかが理解できるようになります。
それゆえ、私たちも他の信者のために自分の命を与えるべきなのです。」
        ――1ヨハネ3:16/GWT


すべての人と平和に暮らしていけるように、
自分にできることは何でもしなさい。
        ――ローマ12:18/TEV


お互いの交わりの調和と成長のためになることに
集中して取り組みましょう。
        ――ローマ14:19/Ph


主の御霊が私たちのうちに働かれる時、
私たちはますますキリストに似た者と
されていき、
キリストの栄光をいよいよ
輝かせるようになっていくのです。
        ――2コリント3:18/NLT


あなたがたの心を一新させることによって、
神に内側から造り変えていただきなさい。
そうすれば、何が良いもので、神に喜ばれ、
完全であるのかについて神のみこころを
知ることができるようになるのです。
        ――ローマ12:2b/TEV


もしあなたがたがわたしの言葉にとどまっているなら、
あなたがたは確かにわたしの弟子です。
そして、あなたがたは真理を知るようになり、
真理はあなたがたを自由にするのです。
        ――ヨハネ8:31-32/KIV


私たちが知っているのは次のことです。
神を愛する人々、
つまり神の目的に従って救われた人々のためには、
神がすべてのことを共に働かせて
益としてくださるということです。
        ――ローマ8:28/NIV


忍耐強く試みを耐え抜いた人々は幸いです。
彼らは、神を愛する人々に約束された
命の冠を受けることになるからです。
        ――ヤコブ1:12/NLT


神は真実な方ですから、
打ち勝つことのできないような
誘惑をお許しになることはありません。
むしろ、あなたがたが誘惑に遭う時には、
それに屈してしまわないように
出口を教えてくださるのです。
        ――1コリント10:13b/NLT


神はあなたがたのうちに
よい働きを始められました。
そして神はこの働きを継続させ、
イエスキリストが再び来られる時に
完成させてくださることを
私は確信しています。
        ――ピリピ1:6/NCV


というのは、私たちは神の作品であって、
良い行いをするようにと
キリスト・イエスにあって造られたからです。
そして神は、
その良い行いをも
前もって用意してくださったのです。
        ――エペソ2:10/NIV


神は様々な人を通して、
様々な方法で働かれますが、
それらすべての人を通して
目的を達成されるのは同じ神です。
        ――1コリント12:6/Ph


神は、あなたがた一人一人に、
ある特別な能力をお与えになりました。
ですから、その能力を用いて互いに助け合い、
与えられた様々な神の恵みを
他の人にも分かち合いなさい。
        ――1ペテロ4:10/LB


あなたは、承認を受けた者として、
また恥じることのない働き人として、
そして真理の御言葉を正しく取り次ぐ者として、
最善を尽くして自分自身を神にささげなさい。
        ――2テモテ2:15/NIV


もし、あなたがたが一杯の冷たい水を、
わたしに従うこれらの最も小さな者たちの一人に与えるなら、
確かにあなた方はその報いを受けるようになるのです。
        ――マタイ10:42/NLT


あなたがたの心の態度は、
キリスト・イエスと同じでなければなりません。
        ――ピリピ2:5/NIV


わたしの恵みはあなたに十分注がれている。
というのは、わたしの力は弱さの中で完全に働くからである。
        ――2コリント12:9a/NIV


出て行って、すべての国の人々を弟子としなさい。
そして、父と子と聖霊の御名によって彼らにバプテスマを授けなさい。
また、私があなたがたに命じておいたすべての戒めに従うように教えなさい。
確かに、わたしはこの世が終わるまでいつもあなたがたと共にいます。
        ――マタイ28:19-20/NIV


あなたがたが抱いている希望について
説明を求める人に対しては、
いつでも答えることができるように
準備をしておきなさい。
ただし、穏やかに、
相手に敬意を払いながら
答えなければなりません。
        ――1ペテロ3:15b-16/TEV


人を救うあなたの力と、
全人類に対するあなたの永遠の
ご計画の知らせと共に、
私たちを全世界に送り出してください。
        ――詩篇67:2/LB


人生の意味を知らない者のようにではなく、
むしろそれを知っている者として、
しっかりと責任感をもって生きなさい。
        ――エペソ5:15/Ph


ダビデは、その時代にあって神の目的に仕えた。

――使徒の働き13:36/NASB

スモール・グループ一覧

スモールグループ一覧配布場所:

スモールグループ相談窓口
期間: 2007年10月7日~11月18日
時間: 日曜第2礼拝直後
場所: 6F礼拝堂前ロビー

【40days@2007】Day3 - 私は何に動かされているのか?

「主よ。あなたは自分の目的をしっかりと持ち、
 あなたに信頼する者にゆるぎない平安をお与えになります。」
                   ――イザヤ26:3/TEV


意識していてもしなくても、子供でも大人でも、みんな何かによって動かされています。
自分はどんな思いに動かされて行動しているかを振り返ってみましょう。


●罪責感:
ある人は、自分の過去の失敗から逃れようともがき、
またその恥ずかしさを隠すために人生の大半を費やしています。
私たち皆、過去と無縁ではいられませんが、過去の虜になる必要はありません。
神様は、殺人犯を指導者に、臆病者を勇者へと変えることのおできになる方です。
ですから、神様のあなたに対する目的は、
あなたの過去によって制限されるものではないのです。


●怒りと憤り:
ある人は、人から傷つけられた痛みや怒りを握り締め、乗り越えることができません。
「黙り込む」ということでその怒りを心に蓄積させると鬱となって現れることがあります。
また、突然怒りを「爆発させる」ことによって人間関係を壊してしまうこともあるでしょう。
怒りはいつでも、誰でもないあなた自身を傷つけているものなのです。
過去に傷つけられた人によってあなたが今後も
傷つけられていることを神様は望んでおられません。
自分を思いやり、その怒りを赦しによって手放してください。


●恐れ:
ある人は、失敗することへの恐れや、非現実的な期待、
厳格な家庭で育った反動により、新しいことに挑戦することを恐れて、
現状維持に終始する人生を送っているかもしれません。
しかし、聖書は「成長した愛は恐れを締め出す」と語っています。
信仰と愛という武器を持つとき、あなたは恐れという牢獄から解放されるのです。


●物質主義:
流行の物を獲得することに駆り立てられることもあります。
流行のものをもてば一時的に安心するけれど、
その安心感や幸福感はどれくらい続くでしょうか?
自己価値と財産価値とは全く別のものです。
もっとお金があれば安定した生活が送れるとは迷信です。
本当の安心感とは、決してなくならないものの中にこそ見出されるべきなのです。
そして、決してなくならないものとは、神との関係なのです。


●受容:
多くの人は、配偶者や友人から好かれ、受け入れられ、
誉められようと全力を注いでいます。
いつも人がどう思うかを気にして生きているのです。
「成功の秘訣はたくさんありますが、失敗の秘訣は
すべての人を喜ばせようとすることだ」という言葉があります。
イエスも聖書の中で、「私たちは、神様ともうひとつの動機という
2つの主人に仕えることはできない」とはっきりと言われました。


このような様々なものを原動力として苦しむ私たちが、
聖書を通して人生の目的を知ることで、もっとシンプルで、
焦点が定まった、やる気に満ちた人生を生きてほしい
と神様は望んでおられます。

又、私たちは永遠への準備をするために生きています。
目的を知ることによって死後、神様の御前において、
神様は最終試験ともいうべき2つの質問をします。

一つ目は、主イエスを受け入れ、愛し、信じたかということ。

二つ目は、神様があなたに与えた賜物、機会、エネルギー、
時間、人間関係を自分のために浪費したか、
神様の目的のために用いたかということです。


この40日を通して、この両方の質問に答える準備をしていきましょう。


【今日のポイント】
 目的に従って生きる人生こそ、平安へ至る道です。


【考えてみよう】
 身近な人の一言に気持ちや行動が左右されていますか?自分はどうありたいと思っていますか?


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